中村一義さんのホロスコープを読む

こんにちは、自分に満点を出すホロスコープ鑑定がモットーの内田いおです!

 

ミュージシャンの中村一義さんのことはずーっと好きで、闇の大学時代は特にお世話になりました。

泣きながら、ベソかきながら「主題歌」や「生きている」を聴いていたな〜。

中村一義さんは天才なので、中村さんの良さを言葉にはできません…

ということで、今回は中村一義さんのホロスコープを拝見させていただきました。

中村一義好きなら、バチッとくるはず。

 

 

中村一義さん

1975.02.18

太陽→水瓶座29度

月→牡牛座

金星木星→魚座

火星→山羊座20度

 

 

アセンダントは双子じゃないかなぁ〜と睨み中…。

いつまでも少年っぽさが残ってあどけない可愛さもある金星木星魚座✨

メッセージ性のある歌詞、冷静に周りを見つめつつも人を救う愛情に溢れた歌詞は

太陽水瓶座と金星魚座の合わせ技。

そして今回したいのが年齢域の解説ですよ。

月 0〜7歳
水星 7歳〜15歳
金星 15歳〜25歳
太陽 25歳〜35歳
火星 35〜45歳
木星 45〜55歳
土星 55〜70歳
天王星 70〜85歳

を意味しております。

 

 

中村一義さんが代表作品「ERA」や「金字塔」を出したのは1997年〜2000年頃。まだ20代前半ですよ。ヒッ!!!天才はすごいっす。私は若き天才が大好きです。

 

 

太陽期(25-35歳)

中村さんは活動当初、一人での打ち込みから始めたんですよね。一人で部屋でコツコツ演奏してデモテープ作って。

中村さんの太陽期は水瓶座29度。

《さなぎから出てくる蝶》

さなぎは、環境や仲間との繋がりから切り離されている個人を意味します。

人に遠慮することなく、自分が思うことを進めていけるけど、価値観を共有する仲間はいない。単独行動を好み、精神的な軸がしっかりしているので、自立している人。

比較する他人との繋がりが薄いため、大丈夫なのか?と不安を抱えながら生きていますが、トライアンドエラーを繰り返しながら成長していく。

自分の「実感」のみを信じ、蝶になるために一歩を踏み出していく。

まんまやんけ!と思いつつ。一人でこもるからこそでてくる言葉とかあるよね。一人じゃないと生み出せないもの。あえて孤独になることで、自分の求めるものに集中していく。これがよく現れていますよね。

 

 

火星期(35-45歳)

一人で活動されていましたが、途中からバンド編成になったんですよね。(時期的には太陽期の後半辺りから)

中村さんの火星期は山羊座20度。

歌っている隠れた合唱隊》

その時自分がいる環境に合わせて、自分の役割をわきまえて協力していく。自分のポジションをしっかりこなしながら、みんなに貢献するために頑張る。

自分だけが成功したい!という思いは封印し、支えるスタンスでいることが結果的に成功に繋がる。

まんまやんけ!と思いつつ(2回目)

バンド編成100sの活動は今はありませんが、いろいろなバンドと共演したり、まっちーと二人でライブツアーしたり。バンド形式のツアーをどんどんやっているようです。

成功している男性って、ホロスコープとか興味ないけど、ホロスコープのまんま生きている人が多いです。

自分らしく生きているんですな。

また年齢域に注目して成功されている方のホロスコープ読んでいきますね。


最後に

中村一義さんの「ピーナッツ」の歌詞、

すべての心配は死ぬ日でじゅうぶんだ

っていうフレーズがよく頭に浮かびます。いろいろな経験を乗り越えているからこそ、出る言葉だから。

 

自分を大切に、心は力持ちでありたいですよね。内田いおでした~。

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